艦隊これタイムライン:2018年
改良噴進砲による「対空噴進弾幕」
対空噴進弾兵装「12cm30連装噴進砲改二」を装備した「航空戦艦」「航空母艦」「水上機母艦」「航空巡洋艦」が開幕航空攻撃を無力化することが可能になった。
加重対空値、運に依存するが大体5割以上の割合で発動し、自身が受ける開幕航空攻撃のダメージを0にできる。自身のみ。成功率は艦種/艦型によって異なるが伊勢・日向は特に高い発動率を誇る。
【2018年春イベント】捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(後篇)
『艦隊これくしょん -艦これ-』2018年春のイベント。全7海域。
- E-1「作戦開始 前路哨戒を厳とせよ!」
- E-2「威風堂々 出撃!栗田艦隊」
- E-3「小沢機動部隊 全力出撃!」
- E-4「サマール沖 その先へ──」
- E-5「多号作戦改」
- E-6「追撃!第二遊撃部隊」
- E-7「暁の水平線に勝利を──」
駆逐艦「磯風乙改」
駆逐艦「磯風」に対空強化if改装【乙改】を実装。ラバウル基地サーバのみロールバック
ラバウル基地サーバが深刻な損傷を受けた為、27時間30分前の艦隊にロールバックした。
初期にユーザーが多すぎてよく落ちていた時期はあったがロールバックが必要な深刻な障害は初めて。
7-1「ブルネイ泊地沖哨戒」
南西海域に7-1「ブルネイ泊地沖哨戒」を実装。「艦これ」第二期(HTML5)【Block-1】換装
Adobe Flashで稼働するブラウザゲームだった「艦これ」がHTML5ベースで稼働する「艦これ」第二期に生まれ変わった。
第二期(HTML5)【Block-1】ではゲームの画面解像度が800×480から1200×720になって画質が向上した。また、通常海域がリニューアルされた。
【2018年初秋イベント】抜錨!連合艦隊、西へ!
『艦隊これくしょん -艦これ-』2018年初秋のイベント。全5海域。
- E-1「作戦準備!後方兵站線確保」
- E-2「海峡奪還作戦」
- E-3「西方敵前線泊地を叩け!」
- E-4「ジェノヴァの風」
- E-5「全力出撃!新ライン演習作戦」
Nelson Touch
- Nelsonが艦隊旗艦(連合艦隊第一艦隊旗艦)かつ小破以下である
- 通常艦隊または連合艦隊第一艦隊が6隻編成である
- 潜水艦を含まない
- 3番艦と5番艦が空母ではない
7-2「セレベス海戦闘哨戒」
南西海域に7-2「セレベス海戦闘哨戒」を実装。一斉射かッ...胸が熱いな!
- 長門改二が艦隊旗艦(連合艦隊第一艦隊旗艦)かつ小破以下である
- 通常艦隊または連合艦隊第一艦隊が6隻編成である
- 潜水艦を含まない
- 2番艦が戦艦である
新装備「陸偵」を実装
基地航空隊の出撃を支援する陸上発進による偵察機、陸上偵察機「陸偵」を実装した。
二式大艇等と同様に誘導機として攻撃隊の戦闘行動半径の拡大が可能。誘導機として攻撃隊の効果を向上させることが可能。「彩雲」と同様に防空戦闘機隊の支援も可能。洋上制空戦闘の支援が可能。
【2019年冬イベント】邀撃!ブイン防衛作戦
『艦隊これくしょん -艦これ-』2019年冬のイベント。全3海域。
- E-1「中部ソロモン海域鼠輸送」
- E-2「六〇三作戦」
- E-3「南海第四守備隊輸送作戦」
レーダー射撃
敵艦隊のレーダー照射によって自艦隊が一方的に攻撃される夜戦マスが登場。空襲マスと違い陣形選択も出来ず、対策はレーダー射撃マス自体を回避することのみ。
【2019年冬イベント】邀撃!ブイン防衛作戦では対水上電探の搭載数によってレーダー射撃マスを回避できた。