艦これタイムライン:2023年

海域

7-5「スラバヤ沖海戦・バタビア沖海戦」

7-5「スラバヤ沖海戦・バタビア沖海戦」

南西海域に7-5「スラバヤ沖海戦・バタビア沖海戦」を実装。

運営

夜間瑞雲夜戦カットイン

  • 夜戦限定
  • 艦種が「軽巡・航巡・航戦・水母」
  • 「主砲/主砲/夜間瑞雲」を装備してい
  • 夜間瑞雲が枯れていない
  • 小破以下

以上の条件を満たした上で発動するとカットインが出て2回攻撃する。1撃で落とせる敵なら2隻攻撃できるので夜戦での事故が減る。

イベント

【2023年早春・春イベント】絶対防衛線!「小笠原兵団」救援

『艦隊これくしょん -艦これ-』2023年早春・春のイベント。全6海域。

前段作戦:2023年3月1日開始

  • E-1 S21作戦
  • E-2 第二水雷戦隊 海上遊撃戦
  • E-3 敵空襲部隊を討て!

後段作戦:2023年3月18日開始

  • E-4 伊号輸送作戦
  • E-5 出撃!八幡部隊
  • E-6 決戦!硫黄島逆上陸作戦

友軍到着:2023年3月31日開始

- 5月1日
実装

駆逐艦「夕暮」

E-2「第二水雷戦隊 海上遊撃戦」およびE-3「敵空襲部隊を討て!」およびE-5「出撃!八幡部隊」でドロップとして実装。

実装

駆逐艦「Heywood L.E.」

E-2「第二水雷戦隊 海上遊撃戦」およびE-3「敵空襲部隊を討て!」およびE-6「決戦!硫黄島逆上陸作戦」でドロップとして実装。

実装

揚陸艦「熊野丸」

E-3「敵空襲部隊を討て!」で突破報酬として実装。

実装

海防艦「能美」

E-4「伊号輸送作戦」およびE-5「出撃!八幡部隊」でドロップとして実装。

実装

重巡洋艦「Tuscaloosa」

E-5「出撃!八幡部隊」で突破報酬およびE-6「決戦!硫黄島逆上陸作戦」でドロップとして実装。

実装

戦車揚陸艦「第百一号輸送艦」

E-6「決戦!硫黄島逆上陸作戦」で突破報酬として実装。

改二

駆逐艦「深雪改二」

駆逐艦「深雪改二」

2023年4月23日、艦これ10周年の節目に実装された「深雪改二」。実装の1年も前から本人によって予告されていたという、異例の経緯を持つ改装である。改装レベルはFletcher改 Mod.2や初月改二と並ぶ駆逐艦最高峰の「Lv90」。特型駆逐艦24隻のちょうど半分となる12隻目の改二として、彼女は戦場に「深雪スペシャル」の旋風を巻き起こした。

運営

最強の艦上戦闘機「震電改」が10周年で再登場

 2013年4月23日にサービスを開始、それから1ヶ月も経たずに始まったイベント『敵艦隊前線泊地殴り込み』のE-3「湾内突入!」突破報酬だった艦上戦闘機「震電改」。

 10年間最強の艦上戦闘機「震電改」としてデータ上は存在しながら横須賀鎮守府サーバー所属の最古参で、さらにイベント攻略者だけが持つ幻の兵器だったが、10周年記念任務で入手できるようになった。

運営

煙幕システム

「発煙装置(煙幕)」「発煙装置改(煙幕)」を装備した艦がいる状態で、陣形選択画面にある煙幕マークをONにしておくと戦闘時に確率で煙幕を発動する。

煙幕は1重、2重、3重で演出と効果が変わる。効果は閉幕雷撃まで有効。敵味方共に命中率が低下する。

改二

戦艦「榛名改二乙」

戦艦「榛名改二乙」

2023年5月1日、コンバート改装の片翼として実装された。改装レベルは88と非常に高く、複数の設計図や戦闘詳報に加え、新型兵装資材を要求される重改装である。金剛型四姉妹の中でも特に「防空」に特化した性能を持ち、専用の対空カットインや補強増設への電探装備など、現代の艦これにおける高難易度海域のギミックに対応するための新機軸が詰め込まれている。

改二

戦艦「榛名改二丙」

戦艦「榛名改二丙」

2023年5月1日、姉たちの「改二丙」実装から3年という沈黙を破り、満を持して実装された「榛名改二丙」。榛名改二乙とのコンバート改装として登場したこの姿は、金剛型四姉妹の三番艦が到達した「夜戦決戦仕様」の極致である。ダズル迷彩を脱ぎ捨て、高角砲を魚雷発射管へと換装したその艤装は、勝利のためにすべてを投げ打つ彼女の決意を象徴している。

改三

駆逐艦「時雨改三」

駆逐艦「時雨改三」

2023年6月14日、アニメ『いつかあの海で』の終盤を飾った姿、時雨改三が満を持して実装された。改装演出は特別仕様であり、要求レベル97、さらに設計図2枚や新型兵装資材3を要求する重改装となっている。改二の汎用性はそのままに、現代の激戦海域に耐えうる最新鋭の能力を身に纏った、まさに時雨の最終形態と言える姿だ。

改二

駆逐艦「天津風改二」

駆逐艦「天津風改二」

2023年7月7日、島風と共に新型機関のテストを繰り返した陽炎型駆逐艦「天津風」に改二改装が実装された。実装日に合わせ、持参装備がすべて「★+7」という徹底したこだわりが話題となった。単なるステータス向上に留まらず、速力グループの変更や補強増設の拡張により、現代の高速周回任務において欠かせない「唯一無二の駆逐艦」へと進化を遂げている。

イベント

【2023年夏イベント】船団護衛!輸送航路防衛戦/反攻上陸!ノルマンディー上陸作戦

『艦隊これくしょん -艦これ-』2023年夏のイベント。全7海域。

前段作戦【船団護衛!輸送航路防衛戦】

前段作戦:2023年8月9日開始

  • E-1 本土近海哨戒遭遇戦
  • E-2 朝日、再び
  • E-3 八戸の盾
  • E-4 鎮魂の北海道厚岸沖

後段作戦【反攻上陸!ノルマンディー上陸作戦】

後段作戦:2023年8月26日開始

最終海域:2023年8月28日開始

  • E-5 大西洋の壁
  • E-6 タイガー演習
  • E-7 ノルマンディー上陸作戦

友軍到着:2023年9月22日開始

- 10月11日
実装

海防艦「第二十二号海防艦」

E-1「本土近海哨戒遭遇戦」およびE-5「大西洋の壁」でドロップとして実装。

実装

練習特務艦「朝日」

E-2「朝日、再び」でドロップとして実装。

実装

潜水艦「Salmon」

E-2「朝日、再び」およびE-3「八戸の盾」およびE-6「タイガー演習」でドロップとして実装。

実装

海防艦「稲木」

E-3「八戸の盾」で突破報酬およびE-4「鎮魂の北海道厚岸沖」でドロップとして実装。

実装

駆逐艦「白雲」

駆逐艦「白雲」

2023年夏イベント『船団護衛!輸送航路の防衛』E-4「鎮魂の北海道厚岸沖」で突破報酬として実装された特型(吹雪型)駆逐艦の8番艦。第十二駆逐隊として南方作戦を戦い、後に第一水雷戦隊・第九駆逐隊へと転じて北方の海を守り抜いた。駆逐艦ながら「提督様」と呼びかける古風でたおやかな佇まいは、鎮守府に静かな品格をもたらしている。

実装

戦艦「Nevada」

E-5「大西洋の壁」で突破報酬およびE-7「ノルマンディー上陸作戦」でドロップとして実装。

実装

潜水艦「C.Cappellini」

E-5「大西洋の壁」およびE-6「タイガー演習」でドロップとして実装。

実装

潜水艦「Salmon」

E-2「朝日、再び」およびE-3「八戸の盾」およびE-6「タイガー演習」でドロップとして実装。

実装

駆逐艦「Javelin」

E-6「タイガー演習」でドロップとして実装。

実装

戦艦「Rodney」

E-7「ノルマンディー上陸作戦」で突破報酬として実装。

改二

駆逐艦「清霜改二」

駆逐艦「清霜改二」

2023年10月11日、夕雲型駆逐艦「清霜」に改二改装が実装された。特筆すべきは、夕雲型で初となるコンバート改装(改二⇔改二丁)が導入された点である。武蔵を彷彿とさせる意匠を随所に散りばめたその姿は、単なる駆逐艦の枠を超え、彼女が提唱する「戦艦護衛駆逐艦」としての新たな境地を感じさせる。10年越しの想いが、ついに形となった瞬間である。

改二

戦艦護衛駆逐艦「清霜改二丁」

戦艦護衛駆逐艦「清霜改二丁」

清霜改二丁は、夕雲型として初めて「コンバート改装」の恩恵を受けた形態である。改二が武蔵への憧れを全面に出した戦闘型であるのに対し、この「丁」は礼号作戦における凄絶な輸送・突入任務を象徴する「強行輸送駆逐艦」を自称する。白はちまきを締め、表情を引き締めたその姿は、かつての指揮艦・霞改二乙を彷彿とさせ、夕雲型の枠を超えた「歴戦の勇士」としての風格を漂わせている。

運営

cond値のキラキラ表示が三段階になる

コンディション値(cond値)50以上で付くキラキラが三段階表示になる。

  • cond値71-100......戦意高揚でキラキラの星が10個
  • cond値58-70......戦意高揚でキラキラの星が8個
  • cond値50-57......戦意高揚でキラキラの星が6個
  • cond値40-49......通常状態
  • cond値30-39......軽度疲労・間宮点滅
  • cond値20-29......オレンジ疲労・間宮点滅
  • cond値00-19......赤疲労・間宮点滅