帰省中のメールチェック、約6割が「必要だと思う」が実行するのは4割未満

必要でありながら実行に移せないのは、PC 環境が整わないからか、それとも年末年始の慌ただしさか。メールチェックの方法のトップは「帰省先の PC でメールソフトを設定してチェック」が最も多く、続いて「ノートパソコン・PDA を持参してチェック」、「Webメールへ転送(または Web メールの POP メール取り出し機能)」だった。
同じ帰省中の身である小生の場合、メールデータ、アドレス、設定のバックアップを取り、
帰省先のPCにリストアして普段通りのメールのやりとりしてます。
また、出先の場合はUSBメモリにPOPメールを入れてチェックしてますし、基本的には何処でもチェックできる体制を確保してます。

で、記事内を読み進めるとメールチェックは減るのに対し、
年末年始のインターネットの利用時間は若干増える。という不思議な結果に(笑
メールソフトの設定ができない、しないだけで、ネット利用は変わらないというちょっと微妙な結果。

Japan.internet.com

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