『艦これ』春イベントで大鷹型航空母艦を実装! 大鷹か?

艦隊これくしょん ‐艦これ‐ 愛宕 軽兵装Ver. 1/8スケール ABS&PVC製 塗装済み完成品フィギュア ブラウザゲーム『艦隊これくしょん 〜艦これ〜』公式Twitterが春イベント2017:期間限定海域で「貨客船から改装され、航空機輸送で戦線を支え、護衛空母として船団護衛中に最期を遂げた航空母艦」を実装予定とアナウンスした。

 上記に当てはまるのは新田丸級貨客船を改造して建造された大鷹型航空母艦「大鷹」「雲鷹」「冲鷹」、あるぜんちな丸級貨客船を改造した「海鷹」、ドイツの貨客船シャルンホルストを改造した「神鷹」の5隻。日本海軍は後ろの2隻も書類上は大鷹型航空母艦に分類していた。

 その内、護衛空母として船団護衛中に最期を遂げたのは「大鷹」「雲鷹」「神鷹」の3隻。

 主に航空機輸送任務に就いていたのは「大鷹」「雲鷹」の2隻。上記2隻はどちらも可能性があるが、駆逐艦「親潮」が母港セリフで「秋になりました。大鷹さんが就役された季節。また、お会いできると良いな。きっと」と言及していたので「大鷹」の方が確率が高そうだ。

 なお、春イベントは例年4月下旬から5月上旬に開催される為、イベントに備えて資源の備蓄に入った方が良い。

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