諫山創先生曰く『進撃の巨人』はあと3年ぐらい。初期の構想では全16巻
新刊や話題の本とコミックを紹介する書籍情報誌ダ・ヴィンチが2014年10月号の中で、諫山創先生に漫画『進撃の巨人』は最後どうなるのか? をインタビューしている。
諫山創先生は今は「折り返している」と答え、初期の構想では全16巻くらいで考えていたこと。一人一人の感情の流れを描きたいとの考えから長くなっていることを語った。そして「自分としては、あと3年ぐらい……」と話している。
ただし、「タイトに展開して、どんどん畳んでいきたいとは思っているんですけど……。どうしても“けど”が付いてしまう感じですね」とのことなので、3年よりも長くなる可能性は高そうだ。
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