13歳の女の子が作ったプレゼンアプリが3週間で3000ダウンロード
東京都内のアメリカンスクールに通う角南萌(すなみもえ)さん(13)の作ったiPhoneアプリ「見えるプレゼンタイマー」が公開3週間で3000ダウンロードを記録したようだ。
このアプリは9月末の「アプリ甲子園」で優勝した作品。普段の授業でもよくプレゼンをする彼女がタイムマネジメント用のいいアプリが無い為、自分で作ることにしたとのこと。
ITproの記事によると、角南萌さんは通学時にiTunes Uでダウンロードした米スタンフォード大学のプログラミングの授業をiPhoneで視聴。2011年の夏休みにはスタンフォード大学が開催したサマーキャンプにも通って、プログラミングの技術を学んだ模様。
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