本州が243cm東に移動、マグニチュードは9.0に再修正

 アメリカ地質研究所によると、東北地方太平洋沖地震によって本州が243cm東へ動いたことが分かった。NASAでは地球の自転が1000万分の16秒早まったとしている。

 また、気象庁が先ほど東北地方太平洋沖地震の規模をマグニチュード8.8から9.0に再修正。今後3日間にマグニチュード7以上の余震が起きる確率を70%。16日以降の3日間でも50%と予測した。

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