同人ゲーム開発の現在と将来

吉里吉里/KAGノベルゲーム制作入門 文京学院大学本郷キャンパスで5月2日に開催した研究会「同人・インディーゲーム開発の現状と課題」のレポートが4Gamer.netに掲載されている。研究会では、フランスパンの藤崎豊さん。ステージななの片岡ともさんなど4名が講演を行っている。

 記事では「最近ではゲームを作るハードルが高くなっている」「作品を見せられないという問題」の2点が大きく取り上げられている。

 また、興味深い内容としては「ゲームのボリューム」についての部分がある。一つのゲームが何十時間も遊べるのは健全なのか。ストーリーを楽しむなら3時間で十分というもの。

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