『機動戦士ガンダム00』セカンドシーズン、第11話から第13話あらすじ
TVアニメ『機動戦士ガンダム00』セカンドシーズンの第11話(12月14日)から第13話(12月18日)のあらすじ。1月4日「機動戦士ガンダム00 年始特別ナビ番組(仮)」の情報が2ちゃんねるに掲載されていた。
また、1月11日の第14話から流れる予定の後期OPは、沖縄出身の10代のガールズバンド、ステレオポニー『泪のムコウ』になる模様。ステレオポニーのメジャーデビュー曲『ヒトヒラのハナビラ』は、BLEACHのエンディングテーマとなっている。
YouTube ステレオポニー / ヒトヒラのハナビラ
この他、ソレスタルビーイング側はアリオスガンダムのサポート機『GNアーチャー』と新メンバー『アリュー・リターナー』。アロウズ側はガデッサと共に開発された『ガラッゾ』とアロウズ配属になる2人目のイノベイター『ブリング・スタビティ』が登場するようだ。
GNZ-005 ガラッゾとブリング・スタビティは、ダブルオーガンダムを圧倒するとか……
第11話「ダブルオーの声」(12月14日)
刹那が駆る”ダブルオーガンダム”の支援機”オーライザー”。
この機体がダブルオーガンダムとドッキングすることで、
機体の駆動性や戦闘力を上昇させることができる。
そのオーライザーの調整が、ソレスタルビーイングのイアンたちメカニックの手によって進められていた。
だが、時を同じくして、アロウズの恐るべき新兵器が稼働し始める。
その絶大な威力の攻撃で多くの命が失われていく光景に笑みを浮かべるリボンズやアロウズの面々。
彼らの非道な行いに、もはや一刻の猶予もないと考えたティエリアは、これまで自分の胸に秘めていたイノベイターの存在を仲間たちに打ち明ける。
第12話「宇宙で待ってる」(12月21日)
突如アロウズの強襲にあったプトレマイオス。
刹那たちは母艦を脱出させるべく出撃するも、
カティの戦略と新型MSの攻撃に苦戦を強いられる。
そのとき、ダブルオーガンダムが誇る”ツインドライヴシステム”が真の能力を発揮する。
第13話「メメントモリ攻略戦」(12月28日)
カタロンは、宇宙艦隊を率いてアロウズの衛星兵器”メメントモリ”へ攻撃を仕掛ける。
だがそこへ、アロウズの精鋭部隊が迫っていた。
そしてカタロンと共闘する刹那のもとにはイノベイター、ヒリングの駆るMSが接近してくる。
実はそれは、おとり役の刹那による誘導だった。
「機動戦士ガンダム00 年始特別ナビ番組(仮)」(1月4日)
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