『機動戦士ガンダム00』セカンドシーズン、第2話から第6話あらすじ
放送がスタートしたTVアニメ『機動戦士ガンダム00』セカンドシーズンの第6話(11月9日)までのあらすじが2ちゃんねるに掲載されていた。また、ガンダムシリーズでは、お馴染みではあるが、4月から延延と内部関係者によるバレが展開されている。
一応、ガンダム00バレまとめ @ ウィキでまとめられているが、ガンダム00バレまとめは、本当にスタッフな人と不確定な人のバレが載せられている為、閲覧にはご注意ください。
第2話「ツインドライヴ」(10月12日)
ライルがリビターの構成員であることを知る刹那は、
世界を変えたい意思があるならソレスタルビーイングに来るようライルに告げる。
一方、アロウズの軍本部もガンダムの再登場によってにわかに慌しくなっていた。
カティ、ピーリスなどが続々と召集される中、そこには仮面をかぶった謎の男の姿もあった。
その頃、プトレマイオス2の艦内に軟禁されていた沙慈は、
ルイスを襲った人物の正体が誰なのか、その真相を知ることになる。
第3話「アレルヤ救出作戦」(10月19日)
アレルヤは反政府勢力収監施設に拘束されていた。
彼は尋問に立ち会うピーリスに向かって「マリー」と呼びかけるが、ピーリスにその声は届かない。
やがて、プトレマイオス2のクルーはアレルヤが収監施設に捕らえられていることを知る。
そして、刹那はソレスタルビーイングへの参加に煮え切らない態度を取るスメラギに対し、
アレルヤの救出プランを立案するよう、彼女に言葉を投げかける。
第4話「戦う理由」(10月26日)
アロウズは次なる作戦を展開するため、リント少佐をしょうへいした。
一方、カタロン幹部のクラウスたちはソレスタルビーイングとの接触を図ろうとしていた。
マリナの行方を心配するシーリンもそれへの同行を申し出る。
その頃、アラビア海に進路を向けていたプトレマイオス2に、
水中用モビルアーマーの利用を作戦に組み入れた、リントの追撃の手が迫りつつあった。
第5話「故国燃ゆ」(11月02日)
連邦政府はソレスタルビーイングの出現を逆手に取り、アロウズの重要性を説いた。
それはリボンズによる情報操作の指示でもあった。
さらに、リボンズはイノベイターだけでなく、
ある人物を利用して世界に波紋を投げかけ、統合計画を推進しようと試みる。
一方、カタロンとの合流を果たしたソレスタルビーイングは、
クラウスから協力を惜しまないという言葉を受けていた。
第6話「傷痕」(11月09日)
アロウズの攻撃を受けて倒れるカタロンの兵士たち。
死に際につぶやいた兵士の言葉に、スメラギは忌むべき過去を思い返し、気を失ってしまう。
時を同じくして、リントから戦果報告を受けていたカティもまた、
過剰ともいえる作戦に表情を曇らせていた。
攻撃の惨事を目の当たりにして消沈するピーリスのもとには、セルゲイからのメッセージが届いていた、
ピーリスは彼の言葉から自分を思いやる気持ちを受け取るが……
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