『コードギアス 反逆のルルーシュ R2』第6話から第8話あらすじ

 4月6日から放送のスタートしたTVアニメ『コードギアス 反逆のルルーシュ R2』の第6話から第10話のあらすじが2ちゃんねるに掲載されていた。特番が入って、話数がズレたので第8話までに修正。

以下ネタバレ

第6話から第10話までのストーリー

第6話「太平洋奇襲作戦」(5月11日)

黒の騎士団はエリア11に赴任することになった新総督を奪取すべく、
太平洋上での奇襲作戦を敢行する。
復活したゼロをあなどっていたブリタニアの空中護衛艦隊は、完全に意表を突かれる。
作戦は見事成功し、黒の騎士団の完全勝利に終わったかのように思われたその時、
空戦仕様のナイトメア部隊が現れる。
さらに、新装備を施されたランスロット・コンクエスターが現れ、
その戦いに参戦する。大混戦の中、ゼロは……。

第7話「棄てられた仮面」(5月18日)

闘う意味を見失い、ゼロを棄てたルルーシュは、あてもなく街をさまよっていた。
そして、あらゆることに迷いながら、
無人のアッシュフォード学園に辿り着いたルルーシュは、そこであるものを目にする。
同じ頃、トウキョウ湾に侵入した黒の騎士団に、スザクが迫っていた。
黒の騎士団は壊滅寸前の最大の危機を迎える。

第8話「百万のキセキ」(5月25日)

新総督によって突如宣言された「行政特区日本」の設立。
イレブンにとってそれは、ブリタニアに対する忘れがたい怨念の記憶であった。
周囲では、何故それを再び行おうとするのか、
血塗られた虐殺皇女の歴史が再現されてしまうのではないか、との声が上がる。
その時、スザクの前に突如現れたゼロは彼に驚愕の取引を申し出る。

特別番組「アキバで対決!コードギアス祭」(6月01日)

6月06日13:52追記
5月09日12:35初掲載

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