ライトノベル『狼と香辛料』がビジネス書として紹介される
福山潤、小清水亜美といった人気声優を起用し、2008年1月から3月の間TVアニメが放送されたライトノベル『狼と香辛料』が読売新聞にビジネス書として紹介されていた。「狼と香辛料」が読売新聞の書評で絶賛されるより
書評を行った公認会計士の山田真哉さんは会計学を扱った大ヒット新書『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』の作家。さすがにビジネス5分道場として扱うにはどうかと思うけど、貨幣価値の変動というものを知るという意味では中高生にはお勧め。世の中には貨幣価値の変動だけで儲ける人もいるのだから知らないと損とも言える。
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