kay新作『Kyo after』を発表! って、そっちの梗かよ!

mana『梗アフター』 ビジュアルアーツmanaが『梗アフター』を発表した。シナリオはCLANNADで藤林杏を担当したkay(魁)。原画は的良みらんとなっている。

 ……魁さんがシナリオを担当した、Keyと同じビジュアルアーツ系列のブランドの作品『ALMA ?ずっとそばに…?』から麻宮梗アフター。いや、ホントに良くできてますが、CLANNADファンが望んでいるのは藤林杏アフターだと思うんですよ。ええ。

 魁さんは、5月10日より創刊されるライトノベルレーベル『一迅社文庫』からツンデレヒロイン物『死神のキョウ』を書かれるみたいですが、魁さんが描くキョウというキャラクターは、

「八房 京華」(「ねがい」)
「穂上 響」(「Ribbon2」)
「麻宮 梗」(「ALMA ずっとそばに…」)
「藤林 杏」(「CLANNAD」)
「鏡」(「死神のキョウ」)

 エイプリルフール企画『Kyo after』の梗で通算3人目。CLANNADの杏は4人目で、ラノベの鏡は5人目となっている。

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