余命1年と宣告され、財産を使い切った男

 イギリスで、ガンで余命1年と宣告された62歳の男性が、1年で財産のほとんどを使い切ったところ、余命1年は誤診で健康であることが分かった。男性は仕事をやめ、財産のほとんどを売り、外食や休暇に貯金を費やし、所有しているものはスーツ一式だけになっていた。エキサイトニュースより

 残りの人生が短いと診断されれば、仕事やめて人生を楽しみたい所だが、あとで誤診でしたと言われても一文無しになっていては困る。

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