慶應義塾大学がマイクロソフトのマウスを検証
人間工学(エルゴノミクス)デザインの無線マウス『Natural Wireless Laser Mouse 6000』の実証試験を慶應義塾大学が行っている。このマウスは横から手を添えて使うことで手首への負担を軽減する独特の形状をしている。
3月末までデータ測定をするようですが、最初使いにくい。慣れてくると普通のマウスより長時間使っても疲れないという感じ。
マイクロソフトの人間工学デザインはキーボードしか持ってませんが、慣れると非常に使いやすいです。私が店頭で『Natural Wireless Laser Mouse 6000』を触った時は、かなり良いかもと感じたのですが、友人は「これは、駄目だ。気持ち悪い」と一蹴してました。検証から考えても、買った時は慣れなくても、1週間くらい使えば良さが分かるマウスみたい。
その友人はVistaの新フォント「メイリオ」もなんだか見づらくないか? と言っていたので、新しい物嫌いかも知れないけど……どちらも、長いこと使ってると違和感が凄いか。
慶應大、マイクロソフト製マウスの人間工学デザインを実証実験より
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