琵琶湖で北米産の古代魚を発見!
新発見でも何でもなく、北米産の古代魚アリゲーター・ガーを飼っていた人が捨てた模様。成長すると体長3メートルを超えるが、発見されたものは体長77センチ。重さ2.8キロだったようだ。
アリゲーター・ガーはワニ魚とも呼ばれることがありますが、実際、ワニのような強力な顎と鋭い歯を持っており、水鳥などを襲って食べる模様。成長した場合、人が襲われる懸念もある。ギョッ!琵琶湖に北米産古代魚…捨てられたペットかより
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