男性の言葉の真意を「訳す」辞書

 うわぁ?なんやねんそれ。と思ったら、ドイツの話で二度ビックリ。わざわざ辞書にするかな?って感じではあるけど、

男性は日常生活で、女性の半分程度しか言葉を発さない。そのため、男女間で理解しあうことが困難になるのを防ぐため、辞書の発売を思い付いた、としている。
辞書の中では、カップルで買い物に出掛けた時、男性が「それ似合わないよ」と言うのは、「高すぎる」という意味、と指摘。逆に「それ買いなよ」というのは、「もう帰りたい」という催促、などと紹介している。
という記述を見たとき、ドイツも日本も似たようなもんなんだな?と関心。「もう帰りたい」という心境は世界共通か?(笑

このほか、「太って、醜くなっても、愛してくれる?」や「どうして私を好きなの?」、「今、何考えているの」などという質問は、決して男性にしてはならないと主張。これらの質問は男性にとっては、理解不可能だからとも述べている。
 なんとも確信をついた感じはするけど、世の中どこも一緒なのねと。日本でも似たような本ありそうな気はするんで、探してみるのもありかと。

CNN.jpより

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