小林幸子、幻の紅白衣装披露

五輪聖火台の炎の中から登場して「いそしぎ」を歌った。その後、聖火台は貝に変わり、小林は花びらをあしらったドレスから天使の羽を付けた女性に変身。最後は、世界の空を表現する円の中心に立つ女神になり、アテネ五輪の全参加国を表現した。
昨日のNHK「歌謡コンサート」で披露した模様。
衣装は幅12メートル、高さ7・5メートル、奥行き6・5メートル、重さ1・8トンで、12人で操作する。
Yahoo!ニュース

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