70件以上の爆発事故が発生している「Galaxy Note 7」に充電60%制限
サムスンが8月に10ヶ国で発売(日本未発売)した最新スマートフォン「Galaxy Note 7」に爆発・発火が相次ぎ、アメリカだけでも70件以上の事故が報告されていることが判明した。
既に各国でリコールを発表しているが、早く端末を交換して貰う為にOTAを用いた強制アップデートでバッテリーの充電を100%ではなく60%に制限。端末の使い勝手を悪くする措置を取るようだ。
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