ライトノベル『されど罪人は竜と踊る』アニメ化企画進行中

されど罪人は竜と踊る18 どこかで、誰かの歌が (ガガガ文庫) 第7回スニーカー大賞奨励賞を受賞し、角川スニーカー文庫、後にガガガ文庫で刊行されているライトノベル、浅井ラボ『されど罪人は竜と踊る』のアニメ化企画が進行中であることが分かった。

 浅井ラボ『されど罪人は竜と踊る』は鬱、残虐、虐殺、強姦などが盛り込まれる暗黒ライトノベルというジャンルの元祖と言われている。第7回スニーカー大賞は2002年。角川スニーカー文庫版は2003年から刊行されている。

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