朝日新聞、NECが携帯電話事業から撤退と報道!
NECが2013年度中に携帯電話の自社生産を打ち切る方針を決定したと朝日新聞が報じた。
また、開発部門も中国レノボに売却することを目指しており、事実上の撤退としている。NECの携帯電話事業は2000年代前半まで国内シェア1位だったが、今では3年連続営業赤字の見通しとなっている。
ただ、この報道に対して、NECは「当社から発表したものではない。携帯電話端末事業を競争力あるものとするため、さまざまな検討を行っているが何も決定していない」とコメントしている。
こういう場合、事実無根の飛ばし記事と後日正式に発表の2パターンがあるが、果たして、どっちなのだろうか。
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