YouTube、アップロード動画の自動2D-3D自動変換に対応

 YouTubeがユーザーのアップロード動画(1080p)の自動2D-3D変換に対応した。

 メニューの3Dボタンから色つきメガネ(赤/シアン等)、サイドバイサイド、裸眼立体視(交差法・平行法)等に対応する。

 YouTubeではアップロード動画に対する編集機能も強化しており、昨年から手ブレ補正、明るさ・色温度調整、回転、エフェクト等に対応している。

 一般人が三脚を使わずにビデオ撮影すると、映像がゆらゆら揺れていて長時間見ると気持ち悪くなる。そんな手ブレ動画もYouTubeではワンクリックで修正できるようになっている。

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