小説『Fate/Apocrypha』は切り裂きジャック陣営が主役?
『TYPE-MOONエースVol.7』が発売となった。肝心の体験版のプレイ時間は約1時間。テキストアドベンチャーとしては頑張り過ぎな演出が目を引くが、スタッフインタビューの「最初にシナリオが完成」「グラフィックも随分前に終わっている」「2年以上も演出作業に時間をかけている」が全てを物語っていた。
さて、次ぎに気になる東出祐一郎さんの小説『Fate/Apocrypha』。小説ではジャック・ザ・リッパー陣営の話を描いていた。ACT1なので続きもののはずだが詳細は不明。ちなみにApocryphaの聖杯戦争はマスター&サーヴァントが14陣営もある模様。
投稿者: (公開日: / 最終更新日: )
記事別アクセスランキング
- DDR4メモリ世代のIntel、AMD CPUを調べる 2026年01月02日
- シヴィライゼーションVI マップ一覧 2020年03月16日
- 5インチベイ内蔵BD/DVDドライブが絶滅に向かう 2025年09月06日
- 小説、ノベル、ゲームシナリオの書き方・作り方 2005年10月29日
- DDR4とDDR5のチップ価格が逆転する 2025年09月7日
- ネタバレしか存在しない『Fate/Zero』のその後の話 2012年06月24日
- Micron、CrucialブランドのSSDとメモリ事業撤退 2025年12月04日
- 基準排水量・全長・全幅・馬力・速力・航続距離比較一覧表
- もう1つの第四次聖杯戦争『Fate/Accel Zero Order』内容と相違点 2016年05月04日
- 少年マガジン『デスノート』のパクリを認め、正式に謝罪! 2007年12月22日