エプソン、ハーフミラー採用の透過型HMDを投入!
ソニーの有機ELヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T1」に続いて、セイコーエプソンが民生用では世界初となるシースルー型HMD「MOVARIO BT-100」を発表した。
シースルー型なので、装着時にも周囲の状況を確認できる。装着時の画面サイズは20m離れた所から見た320インチ相当。3D立体視にも対応する。専用端末は「Android2.2」を採用し、端末に取り込んだ映像やネット上のコンテンツが楽しめる。価格は5万円台後半。発売日は11月25日。
投稿者: (公開日: / 最終更新日: )
記事別アクセスランキング
- DDR4メモリ世代のIntel、AMD CPUを調べる 2026年01月02日
- シヴィライゼーションVI マップ一覧 2020年03月16日
- 5インチベイ内蔵BD/DVDドライブが絶滅に向かう 2025年09月06日
- 小説、ノベル、ゲームシナリオの書き方・作り方 2005年10月29日
- DDR4とDDR5のチップ価格が逆転する 2025年09月7日
- ネタバレしか存在しない『Fate/Zero』のその後の話 2012年06月24日
- Micron、CrucialブランドのSSDとメモリ事業撤退 2025年12月04日
- 基準排水量・全長・全幅・馬力・速力・航続距離比較一覧表
- もう1つの第四次聖杯戦争『Fate/Accel Zero Order』内容と相違点 2016年05月04日
- 少年マガジン『デスノート』のパクリを認め、正式に謝罪! 2007年12月22日