スピルバーグ監督の最新作は『ロボカリプス』に決定

 ダニエル・H・ウィルソン小説『Robopocalypse』の映画化をスティーヴン・スピルバーグ監督が担当することに決まった。映画の撮影は2012年1月よりスタートし、2013年に公開するとのこと。

 ロボット工学の博士号を持つダニエル・H・ウィルソンの『Robopocalypse』は、2011年6月7日に発売を予定している出版前のSF小説。タイトルは「Robot」と「apocalypse(黙示録)」を掛け合わせた造語で、ロボットが人類に反乱を起こした世界を舞台にしている模様。

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