2009年の薄型テレビは大画面の低価格化と高付加価値路線

 ITmediaで、2009年、薄型テレビはどうなる? という記事が掲載された。今年は北京オリンピックがあったものの秋からは世界的な大不況でテレビ需要が激減。店頭価格の値下げが目立っている。

 おかげで、2009年はコストパフォーマンスを追求したモデルが多くなるが、体力の残っているメーカーは50インチ以上の大画面モデルの低価格化。もしくは、東芝のCell搭載テレビのような高付加価値モデルで利益を確保していくとのこと。

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