ピーター・パンのスピンオフ作品『ティンカー・ベル』が超映画批評で100点!
本日12月23日から公開されているディズニーの3DCGアニメ映画『ティンカー・ベル』が超映画批評で100点満点の評価を得ている。辛口な批評が多く、0点や10点など低評価ばかりが目に付くサイトなので、本当に完璧な内容だったのだろう。
『ティンカー・ベル』は全四部作の第1弾で、ピーター・パンに登場する妖精ティンカー・ベルを主人公にしたスピンオフ作品とのこと。
また、お父さんと子供が見に行くと、子供には夢一杯のおとぎ話。お父さんには現在のアメリカ合衆国の労働者を励ます社会はムービーに見えるとのこと。
個人的には同じディズニーの『WALL・E/ウォーリー』が評判が良いので気になってるんだけど、それに隠れて印象の薄い『ティンカー・ベル』までも良作とはディズニーは凄い。しかし、四部作というのはちょっと頑張り過ぎだ……
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