『金色のガッシュ』の原稿紛失事件が遂に和解!
小学館が『金色のガッシュ』のカラー原稿を紛失したことから、漫画家の雷句誠先生が、小学館に330万円の損害賠償を求めた訴訟の和解が成立した。
和解内容は、小学館が雷句誠先生へ謝罪し、和解金255万円を支払うとのこと。2008年6月に問題になって以降、新條まゆ先生がブログで援護したり、久米田康治先生にキラーパスがいったり、色々と波紋が広がっていた。
「金色のガッシュ」原画紛失で和解、小学館が作者に謝罪
http://www.yomiuri.co.jp/national/culture/news/20081111-OYT1T00604.htm
投稿者: (公開日: / 最終更新日: )
記事別アクセスランキング
- DDR4メモリ世代のIntel、AMD CPUを調べる 2026年01月02日
- シヴィライゼーションVI マップ一覧 2020年03月16日
- 5インチベイ内蔵BD/DVDドライブが絶滅に向かう 2025年09月06日
- 小説、ノベル、ゲームシナリオの書き方・作り方 2005年10月29日
- DDR4とDDR5のチップ価格が逆転する 2025年09月7日
- ネタバレしか存在しない『Fate/Zero』のその後の話 2012年06月24日
- Micron、CrucialブランドのSSDとメモリ事業撤退 2025年12月04日
- 基準排水量・全長・全幅・馬力・速力・航続距離比較一覧表
- もう1つの第四次聖杯戦争『Fate/Accel Zero Order』内容と相違点 2016年05月04日
- 少年マガジン『デスノート』のパクリを認め、正式に謝罪! 2007年12月22日