被害が相次ぐカラーコンタクト、薬事法で規制へ
2005年10月から2008年2月までの間に170件の被害が発生し、症状の酷い方は失明に繋がる病気になってしまい問題化していた「おしゃれ用カラーコンタクト」だが、薬事法上の高度管理医療機器に指定し規制することが決定された。
今までカラコンは、雑貨品扱いで審査や規制が無く、若い女性を中心に流行していた。
カラコンを使うコスプレイヤーさんは減りそうですが、海外でも話題になっているくらいなので、需要は結構あるみたい。
しかし、海外のNARUTO写輪眼コンタクトは面白すぎて困る。
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