『コードギアス 反逆のルルーシュ R2』第18話から第22話あらすじ
19話当たりから、また凄い展開が予想される『コードギアス 反逆のルルーシュ R2』の第22話までのあらすじが2ちゃんねるに掲載されていた。それにしても、第22話のタイトルが驚天動地。
第18話「第二次 トウキョウ 決戦」(8月10日)
ルルーシュはシュナイゼルにゼロの正体を知られてしまった。
このままではナナリーが危ないと焦るルルーシュ率いる黒の騎士団は
超合衆国を後ろ盾にし、再びトウキョウ租界でブリタニア軍との決戦に挑む。
ところが、黒の騎士団の前にやはりスザクが立ちはだかる。
そして、紅蓮聖天八極式が因縁の戦場に現れる。
第19話「裏切り と 兄弟」(8月17日)
トウキョウ租界の決戦で、多くの犠牲者が出てしまった。
その波乱を突くかのように、ブリタニアの特使がイカルガを訪れる。
自ら敵艦に乗り込んできたその人物とは……。
今、最凶のくさびが黒の騎士団に向けられた。
第20話「皇帝 失格」(8月24日)
ルルーシュはロロの力によってなんとか窮地を脱した。
しかし、彼が辿るべき道はすでにひとつしか残されていなかった。
時を同じくして、ブリタニア軍、黒の騎士団双方で
大きなうねりが起きようとしていた。世界は新たな局面を迎えつつあったのだ。
さらに、ブリタニア皇帝が神根島に降臨し、ついに動き出す。
そして、その時、ルルーシュは……。
第21話「ラグナレク の 接続」(8月31日)
エリア11は大波乱に陥っていた。
「引き返せない、いや引き返さない」硬く悲壮なまでの決意のもと、
スザクは最強のナイトメア「ランスロット・アルビオン」で戦いに挑む。
彼は最強の部隊を相手に勝利を勝ち取るべく、戦う。同じ頃、ルルーシュもまた……。
そして、人類を超越した世界で驚天動地の事実と真実が明らかになる。
第22話「皇帝 ルルーシュ」(9月7日)
世界は変貌を遂げようとしていた。
超合衆国とブリタニア帝国、二極化した力の衝突は避けられないのか、それとも……。
多くの人間の運命が変転し絡み合い、新たな物語を紡ぎ出す。
そして、ルルーシュの戦いはいよいよクライマックスへと突入する。
投稿者: (公開日: / 最終更新日: )
記事別アクセスランキング
- DDR4メモリ世代のIntel、AMD CPUを調べる 2026年01月02日
- シヴィライゼーションVI マップ一覧 2020年03月16日
- 5インチベイ内蔵BD/DVDドライブが絶滅に向かう 2025年09月06日
- 小説、ノベル、ゲームシナリオの書き方・作り方 2005年10月29日
- DDR4とDDR5のチップ価格が逆転する 2025年09月7日
- ネタバレしか存在しない『Fate/Zero』のその後の話 2012年06月24日
- Micron、CrucialブランドのSSDとメモリ事業撤退 2025年12月04日
- 基準排水量・全長・全幅・馬力・速力・航続距離比較一覧表
- もう1つの第四次聖杯戦争『Fate/Accel Zero Order』内容と相違点 2016年05月04日
- 少年マガジン『デスノート』のパクリを認め、正式に謝罪! 2007年12月22日