『コードギアス 反逆のルルーシュ R2』第9話から第13話あらすじ
6月1日の緊急特番で、テレビ情報誌やアニメ誌でも話数がズレるなどゴタゴタしているTVアニメ『コードギアス 反逆のルルーシュ R2』の第13話までのあらすじ、第14話タイトルが2ちゃんねるに掲載されていた。

また、第一皇女ギネヴィアやゼロ専用ナイトメア蜃気楼が出るようだ。蜃気楼は1人乗りで、黒と金のカラーリング。要塞並みの防御力をもち、キーボードで入力し操縦するというエース達と戦闘力差があるルルーシュの為のチューンが施されている。
それにしても、第一皇子オデュッセウスのノンポリ設定は酷い。ノンポリ(non-political)は政治問題や学生運動に関心を示さない人。ノンポリ学生などとして使うけど、皇帝の長男がノンポリって……。芸術にでもかまけているんだろうか。
第9話「朱禁城の花嫁」(6月08日)
ゼロと黒の騎士団は世界戦略を進めるため、中華連邦に渡った。
EUがブリタニアにより弱体化しつつある今、残る大国を手中に入れることこそ、
打倒ブリタニアを果たすための大きな足がかりとなっていた。
そんな中、中華連邦の中枢である朱禁城では、
陰謀と策謀、様々な思惑が渦巻く中、ある宴が行われていた。
その宴の最中にゼロが姿を現す。
第10話「神虎輝く刻」(6月15日)
ブリタニアと大宦官。
困窮する中華連邦の臣民たち。
蒼天は既に死した如く、中華連邦は混迷する。
そして、戦局も同じく混迷の一途を辿っていた。
敵味方が入り乱れ、戦局が逆転する大混乱の中、数々のテストパイロットを
再起不能にしてきた脅威のナイトメア「神虎」が現れ、ついに牙を剥く。
その餌食となるのは・・・・・・。
第11話「想いの力」(6月22日)
中華連邦の象徴・天子を奪ったゼロと黒の騎士団。
だが、驚くほどの戦闘能力を持つ星刻とブリタニアの参戦により、
天帝八十八陵での籠城を強いられる。
その孤立無援の戦いは徐々に騎士団を追い詰めて行く。
加えて大宦官は天子もろとも、クーデターを起こした星刻の抹殺も目論んでいた。
第12話「ラブアタック!」(6月29日)
中華連邦から学園に戻ったルルーシュを待っていた事件。
留守中のことを任せていた咲世子の行動が思わぬ波紋を投げかけていたのだ。
そんななか、留年中のミレイは卒業を決意。
その記念イベントとして”キューピットの日”開催を宣言するのだった。
第13話「過去からの刺客」(7月06日)
V.V.によって復活し、新たな力を得たジェレミア・ゴットバルト伯爵がトウキョウ租界に現れ、学園にやってきた。
果たして彼の目的はルルーシュの抹殺なのか?
第14話「ギアス狩り」(7月13日)
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