バミューダトライアングルで消えた米国爆撃機、火星で発見!

MMRマガジンミステリー調査班 (13) 魔の三角海域で失踪した戦闘機なんていうオカルトの代表例のような話が、今さらながら大紀元で取り扱われている。扱われているのは1995年に米国の天文学者コフント・ロディン博士が火星で米国爆撃機4機を発見した話である。

 他にも、ソ連が月面で米国爆撃機を衛星写真で捉えた話や2007年にアメリカの潜水艦が魔の三角海域で9自艦失踪した話が掲載されていた。……

 なんで、わざわざ大紀元が「MMR出動だ!」「モルダー、あなた頭だいじょうぶ?」という話題を扱っているのか首をひねる。別段、この手の話題がまた出たわけじゃ無さそうだが……。

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