浅尾典彦『ライトノベル作家のつくり方』

 6月末に『ライトノベル作家のつくり方』が発売される内容は、20人を超えるライトノベル作家へのインタビューと作家の側からライトノベルの世界を分析した考察の模様。ライトノベル入門書であり、ライトノベル研究書。

 価格は1,470円。210ページ以上。著者:浅尾典彦。発行:青心社。

インタビュー・アンケート協力作家

榊一郎、五代ゆう、あらいりゅうじ、浅井ラボ、三田誠、大迫純一、高殿円、富永浩史、藤咲あゆな、日高深紅、城崎火也、時雨沢恵一、成田良悟、藤原祐、友野詳、ひびき遊、和田賢一、 松野秋鳴、田代裕彦、水口敬文、雨木シュウスケ、馬場卓也、木ノ歌詠
 作品で見ると『キノの旅』『神曲奏界ポリフォニカ』『レジンキャストミルク』『ルナル・サーガ』『されど罪人は竜と踊る』など。

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