東京の不登校女子中学生が書いたファンタジー小説
中学3年の本城美波さんが13歳の時に執筆したファンタジー小説『魔法伝説』が昨年10月に出版され、地元書店で好評を博している。約3カ月間で400字詰め原稿用紙で約250枚を書いた長編とのこと。産経新聞の記事を読む限りでは、アニメーターでもある母親のバックアップもあり、自費出版で発売という感じのようだ。親しい友人がいつも読んでくれるとあるし、楽しく小説を書けてそうで良かった。
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