ガンダムSEED DESTINY、模型誌10月号ネタバレ情報


そろそろ、終わりが近づいてきたガンダムSEED DESTINY。
未だにどのように終わるのか……まとめる方向が見えない。
後に続けれるように終わるにしても、1年もののシリーズなのでキチッと締めてもらいたいところ。
というわけで、ネタバレ。PHASE-45「変革の序曲」? PHASE-48 「新世界へ」まで。

PHASE-45 「変革の序曲」
レクイエムによる月基地からの攻撃に、騒然とするプラント。デュランダルの命により、ザフト全軍を挙げて総攻撃に出る。中継地点であるフォーレを攻めるイザークたち、そして、宇宙へ上がったばかりのミネルバにも、レクイエム本体への攻撃命令が出て……。

PHASE-46 「真実の歌」
デュランダルの陣頭指揮の下、レクイエム攻防戦の事後処理にあたるプラント。一方、正式にオーブ軍に編入されたアークエンジェルは、月の自由都市、コペルニクスに入港する。外出したラクスたちの前に、メッセージを持った赤いハロが現れて……。

PHASE-47 「ミーア」
ミーアを利用してのラクス暗殺は阻止したものの、犠牲は出てしまった。アークエンジェルに戻ったラクスたちは、ミーアの日記を読み、それぞれが想いをはせる。一方、レクイエム攻防戦のあとの会見で、デュランダルは「デスティニープラン」を発表する……。

PHASE-48 「新世界へ」
デュランダルの発表した人類の存亡をかけた防衛策「デスティニープラン」。それは、全人類が自分の能力にみあった立場と役割につくというものだった。議長の言う戦争のない誰もが幸せな世界のために戦おう。レイはシンにそう告げる……。

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