米国で“ホモ爆弾”開発計画…同性愛者増やし士気低下狙う

この兵器には殺傷能力は全くないが、モラルがズタズタに。媚薬のような強烈な性欲興奮剤が含まれており、敵陣で炸裂(さくれつ)すれば、被爆した兵士はムラムラきて、見境なくヤリたくなってしまう。
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
アメリカ国防総省によると94年に考案されたこの爆弾は承認してないし、開発してないそうだけど、
一体、何を考えてこのある意味、究極の生物化学兵器を考案したのか小一時間問いつめたい。

研究所からこんな提案が出されるくらいだから、
国家プロジェクトでやればこんなの作れるってことなんでしょうし……ああ、怖。

同研究所の「辱め、不快、悪者識別の化学兵器」プロジェクトの1つで、ほかにもチン兵器がうようよ。市民に紛れたゲリラを識別するため長続きする強烈な口臭を放たせる“口臭爆弾”や、怒ったスズメバチやネズミの大群を敵陣に向かわせる化学兵器なども。米国防総省に6年間で750万ドル(約7億7000万円)の研究開発費の提供を求めたとか。
口臭爆弾とスズメバチ攻撃はまだ有りだとは思うんだけどな?

サンスポより

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