日・英・中・韓の携帯自動翻訳機、来年度完成へ

東アジアで使用される日本語、英語、中国語、韓国語の主要4言語について、携帯電話やPDA(携帯情報端末)などを通じて音声、文字の双方で自動翻訳するもので、旅行やビジネス、語学研修などに活用することを想定している。
やったぁぁぁぁぁあ!(ぉぃ
あいさつとか、道の尋ね方とか、支払い方法とか、チェックアウトとか
そういう定型文的なものが携帯通すと全部自動翻訳で相手に伝わったら旅行とかに大変実用的な感じがする、
そんな、自動翻訳。この政府が開発を進めている「多言語音声自動翻訳システム」がそういう実用的なものかどうかはまだ分からないが、そんな未来が近い将来、来るのかなぁ。
日本人と中国人がこのシステムを使って携帯電話でやり取りする場合、事前に日本語と中国語との翻訳を設定したうえで、「こんにちは」と話せば、瞬時に中国語の音声に変換され、中国人には「ニイハオ」と聞こえるようになる。
あいさつ程度はしっかりキープ。
文字だけでも実用的だったら洋ゲーや韓国のオンラインゲームも楽しくプレイできるかも(ぉぃ

gooニュースより

投稿者: (公開日: / 最終更新日: )

記事別アクセスランキング