オタクの為のフォントを研究した同人誌『書体の研究』が商業化!

 『新世紀エヴァンゲリオン』『涼宮ハルヒの憂鬱』『らき☆すた』などのタイトルロゴに使われている書体を研究したゆず屋の同人誌『書体の研究』が11月3日に商業化される。

 本のタイトルは『書体の研究 for Digital Creators』で、出版社は晋遊舎になるとのこと。価格は2,625円。好きな作品で使われている書体が分かると同人誌のタイトルやMAD動画でロゴをでっち上げる時に凄く便利だが、まさか商業化するほどの需要があるとは思わなかった……。

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