シューティングゲームビルダー
縦スクロール・横スクロールのシューティングゲームを簡単に作成できる"シューティングツクール"系ツール。
シューティングゲームビルダーは、細かな挙動設定や敵配置などを視覚的に行えるため、
プログラミング不要で本格的な STG を制作できる。
特徴
- 縦型・横型どちらの STG も制作可能
- 敵配置・弾幕・当たり判定など細かい設定に対応
- 初心者でも扱いやすいインターフェイス
- オリジナル STG 制作の入門に最適
縦スクロール・横スクロールのシューティングゲームを簡単に作成できる"シューティングツクール"系ツール。
シューティングゲームビルダーは、細かな挙動設定や敵配置などを視覚的に行えるため、
プログラミング不要で本格的な STG を制作できる。
アクションゲームを中心に、動くゲームを簡単に作れるビジュアル開発環境。
Tonyu System は、キャラクタごとの動きを簡潔に記述でき、グラフィック表示やキー入力なども扱いやすい設計が特徴。
スーパーロボット大戦シリーズをベースにしたシステムを持つ、
SRPG(シミュレーション RPG)自作ツール。
SRC は、イベント演出や戦闘表現を自由に作り込めるため、
個人制作の SRPG としては非常に高い自由度を誇る。
管理人も2000年から2002年半ばまでリレーシナリオを書いたりして遊んだという思い出深いツール。 流石に本家スパロボのような戦闘シーンは個人レベルでは無理なので、スパロボとは違った形で戦闘シーンを再現しています。 個人制作でも"原作再現イベント"で盛り上がれるのが SRC の魅力。
CD-DA(CD音源)を使用する『Kanon』『AIR』といった恋愛アドベンチャーゲームに細工を施し、
MP3・MIDI・別の CD など、任意の音源を再生できるようにするパッチツール。
_inmm.dll を使うことで、ゲームCDを挿入しなくても音楽付きでプレイできるようになり、
曲順の変更や特定トラックの差し替えも可能になる。
某泣きゲーの音楽が好きで全部のゲームをその音楽に変更したり、 自作 MIDI をゲーム BGM として鳴らすなど、 当時の PC ゲーム文化ならではの遊び方ができるツールとして人気を集めた。
PS1(PlayStation)用ゲーム CD からムービーや音声などの
ストリームデータを抽出し、AVI や WAV に変換できるツール。
正式名称は「PSX Multi Converter」で、略称は PsxMC。
PS1 のムービー解析ツールとして定番で、 ゲームのムービーを保存したり、資料として活用するユーザーに重宝された。
PlayStation の STR(動画)および XA(音声)ファイルを
Windows 上で再生できるフリーのムービープレイヤー。
再生だけでなく、AVI / WAV への変換にも対応している。
"クリアするのが面倒で積んでいるゲームのイベントムービーだけを見る" といった使い方もされていた、PS1 ムービー再生ツールの定番。 お気に入りムービーを変換してPCでコレクションする用途にも使えた。
CAB ファイルを自己解凍セットアッププログラムに変換できる高機能ツール。
EXEpress CX は、コンパクトな自己解凍セットアップを簡単に作成でき、
インストーラ機能やアンインストーラ機能も標準搭載している。
個人のフリーソフト配布に最適で、 "InstallShield ほど大げさではないが、しっかりしたセットアップを作りたい" という開発者に愛用された。
アドベンチャーゲームを制作できる"アドベンチャーツクール"系ツール。
ZERO.system は、イベント・選択肢・フラグ管理などを組み合わせて
オリジナル ADV を作れるツール。
管理人が高校時代、部員の大半がアドベンチャーゲーム好きだった為に文化祭の出し物に決まった。 そこで簡単そうなアドベンチャーゲーム作成ツールを探して出会ったのがZERO.system。 我が友であった部長と愉快な仲間達は日曜出勤までして頑張って作り上げたのだった。 文化祭で公開されたが教員へのウケはどうだったのかは関係無い話だ。
さて、このソフト使ってゲームを作った部長に紹介文を依頼している。
一言で言うならアドベンチャーツクールソフト アドベンチャーをやり込んでる人なら... 『なんでこうしないんだ!!』←(主人公に対して)などと思われた方はぜひともお勧め!! さあ!自作アドベンチャーを作ろう!!! ただし...画像関係が面倒かも...