帰省中のメールチェック、約6割が「必要だと思う」が実行するのは4割未満
必要でありながら実行に移せないのは、PC 環境が整わないからか、それとも年末年始の慌ただしさか。メールチェックの方法のトップは「帰省先の PC でメールソフトを設定してチェック」が最も多く、続いて「ノートパソコン・PDA を持参してチェック」、「Webメールへ転送(または Web メールの POP メール取り出し機能)」だった。同じ帰省中の身である小生の場合、メールデータ、アドレス、設定のバックアップを取り、 帰省先のPCにリストアして普段通りのメールのやりとりしてます。 また、出先の場合はUSBメモリにPOPメールを入れてチェックしてますし、基本的には何処でもチェックできる体制を確保してます。
Longhorn、Blog、Linux――2005年はどうなる?
Longhornは2006年発売予定なんだから、
たま~に出る公式情報やイベントでの発表を期待するとして……
いっちばん主要なWinFSっていうファイルシステムが未搭載になるので、
格別、期待する程の新システムは採用されない分けですが、
気になるのは……Blog。
「ドラえもん」そっくり? 米連邦通信委のHPに
あれ、ドラえもんに耳がある? 藤子・F・不二雄さん原作の「ドラえもん」にそっくりのキャラクターが、米国の連邦通信委員会のホームページに掲載され、著作権を持つ藤子プロ側が「非常に似ている」と警告の申し入れ書を送ったことが、28日分かった。あ~、そういや一ヶ月前にも騒がれたな~と思った、 著作権問題も担当する米国政府機関のHPにあったドラえもんもどき。 藤子プロから正式に申入書送ったのか……



