峯風型駆逐艦

八八艦隊計画に基づいて15隻建造した大型駆逐艦。39ノットの高速を発揮。4番艦の「島風(初代)」は当時の大日本帝国海軍最速記録となる速力40.7ノットを記録した。

太平洋戦争時は「島風(初代)」「灘風」が哨戒艇に艦種変更、「矢風」が標的艦、後に特務艦に艦種変更しているが、他の艦は駆逐艦として活躍した。

  • 1920年05月29日:峯風(未実装)
  • 1920年03月16日:澤風(未実装)
  • 1920年08月17日:沖風(未実装)
  • 1920年11月15日:島風(初代・未実装)→哨戒艇
  • 1921年09月30日:灘風(未実装)→哨戒艇
  • 1920年07月19日:矢風(未実装)→標的艦
  • 1920年09月16日:羽風(未実装)
  • 1921年07月29日:汐風(未実装)
  • 1921年04月01日:秋風(未実装)
  • 1921年08月24日:夕風(未実装)
  • 1921年12月05日:太刀風(未実装)
  • 1921年12月22日:帆風(未実装)
  • 1922年03月31日:野風(未実装)
  • 1922年11月11日:波風(未実装)
  • 1922年07月24日:沼風(未実装)

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